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05/06/21:21
ファーストクラス

たくさんの人が海外旅行に出かける現在。

大多数の人がツアーや
エコノミークラスを
利用している事でしょう。

モチロン私も大抵の場合エコノミーです。


でも、一生に一度や二度くらい
「ファーストクラス」な旅行をして見ませんか?

モチロン、航空券はファーストクラス。
泊まるホテルはファイブスター。
食事は三ツ星レストラン。
現地の生活を楽しみつつ、
ボディガード&ドライバーつきで観光もし、
空港の送り迎え、買い物の送り迎えは
最高級車のリムジンで。

そんな旅行も
素晴らしい思い出になると思います。

そんなの当たり前だという
セレブリティな方も
当然いらっしゃるとは思いますが
庶民にとっては本当に高嶺の花なのかもしれません。

私にとっても高嶺の花ですけど
たまにはそんな体験もいいかな~って
思えるようになって来ました。

あと、お薦めは
渡航前にHOTELのメンバーシップに
登録してみてください。
意外といいことたくさんあります!!
コレ本当におすすめです☆彡

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12/12/20:10
年金問題ありすぎです

<厚生年金>保険料着服救済法が成立…参院で可決 (毎日新聞 - 12月12日 12:12)  
厚生年金保険料を給与から天引きされながら、
事業主に厚生年金保険料を着服され、
給付を受けられない人への年金支給を可能とする議員立法の
「厚生年金保険料納付特例法案」が12日午前の参院本会議で採決され、
全会一致で可決、成立した。  
与党は、着服された保険料相当分を国が税金で
肩代わりすることを定めた同法の原法案を今国会に提出。
一方民主党は、国が肩代わり分を当該企業に
損害賠償請求できるよう改めることを主張し、修正案を提出した。
与野党6党は被害者救済を優先するため対立を避け、
共同で修正案を出すことで合意。
与党案に野党の主張を一部取り入れた特例法案が、衆院を通過していた。
特例法は、国が保険料をさかのぼって徴収できる時効(2年間)を撤廃し、
それでも企業が納付しない場合は企業名を公表するなどの内容となっている。



というわけで
年金って今まで管理とか法整備とか
ずさんすぎだと思いませんか?

年金の掛け金を鬼のように
徴収し、何したかと思えば
おかしな事に流用。
挙句の果てにその流用した事業は
破綻。。。

官僚や役所にいいだけ好きにされ
それに大きな利権も絡み
国会議員もその事に
踏み込んで解決しようとは
してこなかった。

しかし、その国会議員を選んでいるのは
国民なんです!!!
責任の所在はいったいどこ?
役所?議員?国民?

今の選挙制度じゃまともな議員は選出できません。

だって、国会議員に都合のいいように
改正された公職選挙法ですよね?
国会議員の国会議員による国会議員のための
選挙であり法律なんですわ。

選んでしまったけど、罷免すること出来ないですよね?
選ぶだけ選ばせておいて
罷免も出来ないなんて。。。

これからの選挙は
国会議員にしたくないヤツを選ぶっていうのは
どうでしょう?
その人のことを知らないのに選べないでしょ?
知らない人には議員になって欲しくない。
っていう意思表示をしたらいいんじゃないかな?

それだったら、だれも議員になれなくて
困ってしまうかな?
それはそれでいいなじゃない?

少数精鋭でOKでしょ!!!

本当に国民や日本国のために
全身全霊をかけて働く人が議員にふさわしいと
思う今日この頃です。。。

安心してセカンドライフをおくれる
そんな日本になって欲しいです。。。


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12/07/03:54
定年後どうします?

「定年後も正社員」に厳しい現実=希望者6割、実現見通しは1割
(時事通信社 - 12月06日 17:02)

60歳定年を控えた人の6割が定年後も正社員として働きたいと考えているが、実現できそうな人はほんの1割にとどまることが、独立行政法人の労働政策研究・研修機構がこのほどまとめた調査で分かった。多くの人は嘱託・契約社員として再雇用され、年収も大幅に減る可能性が高く、定年後の労働者を取り巻く厳しい現実が浮かび上がった。

昨年4月から企業は再雇用などによって社員を60歳以降も雇うことが義務付けられ、調査では88.0%の人が自分の会社に定年後の継続雇用制度があると回答。希望する就業形態は「正社員」が56.5%と最も多かった。しかし、実現の可能性が高いのは「嘱託・契約社員」が71.1%を占め、「正社員」は11.0%だった。 

[時事通信社]


いや~、やっぱり定年後でも
働きたいという気持ちがある方が
多いみたいですね。

やはり、年金の問題や生活不安に
対する問題があるからでしょうね。

そこで!!!

思い切って、「定年後」は
海外移住しましょう!!!

言葉がわからない?

全然関係ないです!!!

生活習慣が違う?

全然関係ないです!!!

食べ物が合わない?

全然大丈夫です!!!


定年を迎えてまで働くことは
ありません!!!

ゆっくり、第二の人生を楽しみましょう♪

セカンドライフスタイルでは
充実した第二の人生を皆様にお届けします!!!

移住後のケアまでできるのは
セカンドライフスタイルだけ!!!

迷っているなら、お問い合わせください♪
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10/27/16:33
世界のお手本




昨日は亀田興毅選手の記者会見ありましたね。。。

亀田家の長男として
亀田家の代表として
あの場面に出てきた彼を評価します。

もともと、亀田家のあのパフォーマンスとかは
非常に苦々しく思っていた私ですが
今回の件があって、日本のボクシングを
背負って立つ人間に成長してもらえれば
いいな~って期待しています。

今までの彼らは、誰がそうさせたのか
暴言を吐き暴挙を犯し
それが、大衆に評価されて
チャンピオンにまでなりました!

世界を代表する日本人ボクサーとして
世界に対し恥ずべき行為だったと思います。
日本を代表する人間としてしてはいけない行為でしたね。

強ければ何をしてもいいという風潮を
大衆が作ってしまったのにも問題があるような気がする。
確かに勝てば官軍というような考え方もあるでしょうが
日本人の美徳とはそういうものではないでしょう。
実るほど頭を垂れる稲穂かな。。。
成長すればするほど謙虚になれる。
そういう価値観が真の日本人の美徳ではないでしょうか。

さて、リタイヤメント→海外移住という選択肢も
一般的になってきております。
定年退職後のリタイヤメントもそうなのですが
最近では早期リタヤメントという概念が
若年層を中心に広がりを見せています。

早期リタイヤメントで海外移住というと
遊んで暮らす怠け者と思われがちですが
定年退職者同様、第2の人生を謳歌する
という点では共通しています。

特に「新人類」と呼ばれた世代以降は
日本人の美徳である「勤勉」さに加え
欧米諸国では当たり前になっているライフスタイルを
取り入れることによって、仕事と人生のかかわりを
多方面に広げているといえるでしょう。

これって、どっちかだけでも良くないと思うんです。

勤勉なだけでも、遊んで暮らすのも。。

一番重要なのは、「勤勉」ゆえに得ることができる
「自由」ということだと思うのです。
この概念というのは、アジアを代表する日本人が
発展途上の諸国の人々に対して
勇気と希望を与えることが出来ると思います。

一生懸命勉強して、知恵を身につけ
夢と希望を持ち職業を選び、そして自分の成長とともに
自分の夢を実現させ、本当の自由を獲得する。
というプロセスを世界の人に表現できるのは
私たち日本人だと思います。

戦後の復興から現代まで。
先人の苦労は今の私たちには計り得ないものだったと思います。

でも、私たちは具現化してきたのです!!!

この勇気と努力が実を結ぶということを
外国の人たちに表現できるのは
海外移住者なのです。

お金をあげるのでもない、物をあげるのでもない。
生き様を表現することが言葉も何もいらない
本当の国際貢献につながるのです。
私は、これからの日本人のあり方として
そういう形での国際人というあり方も
ポジティブだな~と感じます。

真のリーダーとはそういうものではないでしょうか。

そう。

これから先、日本人はアジアのリーダーとして
一人一人が自覚を持ち行動することが大切だと思います。


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10/20/23:43
団塊の世代のために

スポーツ食い物に…暴走TBS“反則”次々も反省なし
(夕刊フジ - 10月20日 17:03)

TBSはスポーツを食い物にしている-。亀田一家の暴走を許してきたTBSは過日、看板ニュース番組「筑紫哲也NEWS23」で、あえて自己批判ともとれるこんな街頭の声を流した。ボクシング中継やドキュメントを通じた蜜月関係は今後どうなるのか。

内藤-亀田戦の瞬間最高視聴率は関東地区で37.5%(ビデオリサーチ調べ、以下同)をマークした。プロ野球やサッカー人気に陰りが見える中、これほどオイシイ数字はない。

TBSが“金の卵”を見つけたのは2001年だった。大阪のグリーンツダジムに入門したばかりの3兄弟を深夜のドキュメンタリーでいち早く紹介した。

もともとTBSではボクシング中継で高視聴率を獲得してきた歴史がある。協栄ジムの主催試合を1978年から手掛け、元WBA世界Jフライ級チャンピオン・具志堅用高らが国民的人気を集めた。「亀田一家を協栄に紹介したのもTBSと縁のある人物」(関係者)といわれる。

移籍後の05年8月、初めての中継となった興毅の8戦目「ワンミーチョーク・シンワンチャー戦」は深夜枠にもかかわらず10.6%を記録。亀田一家へのVIP待遇が徐々にエスカレートしてゆく。

ゴールデン枠初進出となった昨年3月の「カルロス・ボウチャン戦」では24.8%マーク。そして、同8月には興毅がファン・ランダエタに判定勝ちしたWBA世界ライトフライ級タイトルマッチで、歴代2位の42.4%を記録した。

だが、これをピークに世間の風向きは、エールからブーイングへと転じる。試合開始を延々と延ばし関心を引く放送手法や疑惑の判定は、「各局の社長会見で問題となった」と民放幹部が振り返る。ランダエタ戦でTBSへ寄せられた電話などの抗議は5万5000件に及んだ。

今年の7月には、局内で亀田一家の増長に顔を曇らせる出来事があった。人気バラエティー番組「リンカーン」でお笑い芸人が興毅のモノマネを披露したところ亀田一家が激怒、史郎氏が局に乗り込んだ。

「クレームを超えていた。責任者と局幹部が史郎氏から恫喝まがいの抗議を受けた」と局内の関係者が証言する。翌週の番組で即座に謝罪した。

大毅の反則騒動を受けて、TBSが≪手のひらを返したような番組作り≫(18日付、読売新聞の社説)で批判に転じた裏では、こんなトラブルもあったのだ。

17日の「NEWS23」では、亀田親子の謝罪会見を詳報した後、街頭インタビューを放送。会社員風の男性は「誰が悪いと思うか?」との問いに、「TBSさんでしょう。間違いなく。食い物にしてるからね、スポーツを」とズバリ批判する姿をそのまま流した。

それでも、格闘技ジャーナリストの片岡亮氏はTBSの姿勢が簡単には改まらないとみている。

「TBSは内藤と大毅のどちらが勝とうが、関係なかった。大事なのは視聴率で、今はバッシングをかわしながら様子を見ている。亀田兄弟は協栄を解雇されたとしても視聴率は見込める。あとはスポンサーがどう評価するか。今後の亀田のイメージにかかっている」

公務で北京に出張中の井上弘社長(67)は帰国後の11月1日に予定される定例会見で、どんなビジョンを示すのか。


最近話題を集めてる「亀田家」ですが。。。
賛否両論あると思うんですけど
あの姿って、日本人の持つ
伝統的な美徳とはかけ離れたものじゃないですか?
弁慶のかっこうをして登場する彼を
見たときに、私は「武士」に対する
冒涜感を感じました。

本人はそんなこと知りもしないはずですが
周りにいる大人達は彼に対して
正しい教育を行っているとは言いがたいでしょう。

戦後の現代日本を支えてきた人たちの
メンタリティはあんな形で表現されるべきものではない!!
と、私は強く思うのです。。。

今巷で話題になっている「団塊の世代」
多くの人が企業戦士として働き
日本経済を支えてきました。
過労死する人が続出し社会問題になったのも
この「団塊の世代」の方々。

そんなに、一生懸命生きて
日本に貢献してきた人に
私は、心の癒しとその環境を
提案するために今の事業を始めたいと
心から強く思いました。

今、たくさんの人が退職を向かえ
年金問題も含め多くの不安の中
これからの人生を歩んでいかなければなりません。

私は、感謝と尊敬の念をこめて
諸先輩に対する貢献を果たして行きたいと思っています。
セカンドライフスタイルが提案する
リタイヤメントと海外移住には
そんな思いがこめられています。


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